浜田幸司のカテゴリーデータ理論
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浜田幸司のカテゴリーデータ理論

浜田幸司
廃刊済み
この商品は廃刊しているため、購読できません。
  • 販売方式月額
  • 配信方式通常配信
  • 配信月刊4回
  • 創刊日2015/07/02
  • ジャンル趣味
  • 商品ID001891
このたび、こちらでメルマガをさせていただくことになり
ました。浜田幸司と申します。よろしくおねがいします。
 
 私が競馬研究を始めたのは、平成元年ごろで当初からいわ
ゆる「裏読み」派ではありました。すなわち、完全なるガチ
ンコではなく何か仕掛けがあると感じていたわけです。

 平成初期に当時の「裏読み」系の方が寄稿されていたのが、
月刊誌「競馬ゴールド」。私も、一読者としていろんな方の
理論を、発売を楽しみにしてました。
 当時のゴールドには、読者投稿欄というのがありまして、
そこに投稿させていただいたところ、たまたま理論がハマ
ったことはあるのでしょうが、平成9年の有馬記念の1・2着
(シルクジャスティス-マーベラスサンデー)と翌年の桜花
賞1着のファレノプシスをかなり前の締め切りの原稿で指摘
でき、毎月の連載をさせていただくようになり、本の出版・
ダイヤルQ2予想なども一時期やっておりました。

 当時の基本的な考え方として、日々の競馬のレース構成を
決定する 競馬番組の作成者は、毎年さまざまなレースを組み
合わせ、条件や開催日などを随時変更していくので、「なぜ?
このレースをここに置くのか。」「このレース名がなぜ用い
られたのか?」 という視点を元に検討をしていました。

 ただ、後の研究でその競馬番組やシステムの背景に、日本
にとってとても大切な「皇室」の存在があるように感じられ
てきました。
 当時、説明のつかなかったこと、例えば
 「 平成8年まで存在しなかった古馬牝馬のGⅠ競走を
  なぜ新設の競走(秋華賞)にしないで、エリザベス
  女王杯の名前を引き継いだのか 」
 「 同じく平成8年にダービーの開催週を1週後ろにずら
  したのに、どうして4年だけで元に戻したのか 」
 「 なぜ皇太子殿下を最初に東京競馬場にお招きした時
  に限って、牝馬のウオッカが優勝馬に選ばれたのか 」
  
 こういった事が競馬そのものよりも、皇室の方々の動静
から導くことで説明づけられる部分があると感じ、現在は
いわゆる競馬番組表理論に、こちらの視点も加えた検討を
行っています。

 
 当メルマガでは、主に重賞競走を検討対象として、狙い目
とそこに至る分析経過を配信していきます。
 
 狙い目としましては、馬券対象候補としまして4~8頭に
競馬新聞と同様の印を打ちまして、買い目を馬連・馬単・
3連複のセット買いを基本に全式別合わせて40点前後で
示すことにします。
 ※ 馬連7点+馬単14点+3連複21点 のような形

( 少頭数や圧倒的人気馬が存在する場合、3連単を含めて
 同様の点数にすることもあります。)
 
 
 その点数にするということなので、スタイルとしては
穴狙いということになります。前述の理論をもとに、いか
に通常は浮上しにくい人気薄馬をピックアップするかに
焦点を置いていきます。
 
 検討対象レースや、配信予定などにつきましては
「オーナーサイト」 浜田幸司の競馬十二階の方で更新
していきますので、よろしくおねがいします。
   

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